アサヒビールが認める旨い樽生の認定店に!!
こんにちは、近藤です(^▽^)/
ついにアサヒビールの営業マンがわざわざ来てくれて
もふもふを旨い樽生の認定店の審査に
申し込みさせてください!と
息まいて申し込みしたはいいものの
審査が厳しすぎて何度も何度も
不合格をくらってましたが
アサヒビール営業マンが
メチャ頑張って当店を
旨い樽生の認定店に合格させてくれました(^▽^)/

1年くらいかかって
やっと認定店です( ´∀` )
認定店の合否を決めるのが
アサヒビールの会社ではなく
外部に委託してるので審査が厳しいです!
アサヒビールの営業マンが
持ってきたビール樽で審査して
何度も不合格になるから
ボクが
持ってきたビール樽じゃなくて
普段からお店で提供しているビール樽で
審査の申し込みした方が良いんじゃない?
と言ったら、
すぐに営業マンが飲みに来てくれて
ちゃんと商品として提供している状態の
アサヒスーパードライで審査を
申し込んだら
イッパツ合格しました(^▽^)/
なんか認定店のグッズを
いろいろ送ってもらいました( ´∀` )

認定店のエプロンももらったけど
メチャ居酒屋っぽいから
着るのはやめて飾っておきます( ´∀` )

じつは
アサヒの「旨い樽生認定店」と別に
アサヒ直属の配達業者マルト水谷の
「パーフェクト速達生シルク認定店」
の、旨いビール認定を
いただいております( ´∀` )
東海3県に5万店舗以上ある飲食店の中で
最も旨いビールを提供している
わずか80店舗にしか認定されていない
「パーフェクト速達生の店シルク認定店」

なにをこだわるとシルク認定店に
選ばれるのか?
生ビールはどこでも同じ味じゃない!!
旨い生ビールを注ぐために
やっている3つのステップ
ステップ1:サーバー管理

●毎日注ぎ口を分解して洗浄
●タルから注ぎ口の配管を圧力水洗浄
ビールサーバーを清潔に保つために大事!!
ステップ2:グラス管理

●グラス専用スポンジで丁寧に洗浄
●グラス専用冷蔵庫で冷却
清潔なグラスでキンキンに冷えた生ビールを!!
ステップ3:シルクのような泡の注ぎ方

●その日の気温により適正圧力に設定
●泡が立たないように静かに注ぐ
●泡専用注ぎ口からきめ細かい泡を注ぐ
●荒い泡を丁寧に取り除く
そうしてクリーミーなシルクのような泡の
最高の1杯の生ビールが完成します(^▽^)/
ここまでやってもまだ認定はされません(:_;)
当店の生ビールが旨かったと推薦する
お客様の声を50人分集めること!






これを提出すると覆面調査員がやってきます( ゚Д゚)
いつ来たのか全く分からず
いつのまにやら来ていたみたいです( ´∀` )

「調査員コメント」
調査当日の生ビールは安定して
レベルの高い生ビールが提供されており、
お店のこだわりを感じました。
品質に関しては高いレベルで泡の細かさ、
残存炭酸ガス、味わいのクリアさなど
すべてにおいてバランスよく
注がれておりました。
特にグラスは丁寧に洗浄されており、
素晴らしい状態でした。
泡についても非常に高いレベルできめ細かく
注がれておりました。
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そうしてやっとのことで
パーフェクト速達生シルク認定店になりました(^▽^)/
アサヒビールの
「旨い樽生認定店」
マルト水谷の
「パーフェクト速達生シルク認定店」
ダブル認定のお店は
日本でもほとんど無いと思います( ´∀` )

生ビール大好きな方は
ダブル認定の旨い生ビールを
ぜひ、飲みに来てくださいね( ´∀` )
もっと気軽にイタリアンを楽しむ!
ゆったりとした時間が流れるゆる~いお店
ゆる~いイタリアンもふもふ
追伸
ぼくの”おかん”は
ず~~~~~~っと喫茶店をやりたいと
言っていました。
ちょっと前まで会社員として
働いていたのにズバッと辞めて
なんかいきなり
スイッチ入っちゃったみたいで
ゆる~いイタリアンもふもふの朝の時間で
手作りパンのモーニングを始めたんです( ゚Д゚)

朝の3時に起きて
手作りで食パンを焼いてるみたいです(*’▽’)
6時~10時半(ラストオーダー10時)で
手作りパンのモーニングをやってるので
ぜひ、行ってみてください(^▽^)/

モーニングの
詳しい情報はこちらです(^▽^)/
手作りパンの珈琲店もふもふ
https://waraukado-kondo.com/mofumofu/morning/
食パンはフワフワで甘味があって
旨いです( ´∀` )


